交通事故の加害者になってしまった場合の対応は弁護士 三輪陽介へ

交通事故の相談は名古屋の弁護士三輪総合法律事務所

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加害者になってしまったとき

加害者になってしまったときイメージ

飲酒運転で人をひいてしまった、人身事故で家族が警察に逮捕されてしまった、従業員が仕事中に事故を起こしてしまった…。

こういった交通事故の加害者になった場合は、どうしたら良いのでしょうか? 軽微な交通事故の場合は、保険会社の対応や、反則金の支払で済みますが、人身に関わる重大事故の場合はそうはいきません。

重大事故に絞って、交通事故の加害者の立場からの裁判や訴訟手続きについて説明します。

弁護士にご相談する場合のアドバイス

弁護士にご相談する場合は、下記についてメモを作っておくと相談がスムーズになります。

  • 事故発生の日時、場所
  • 事故の状況(自分の動きや相手方の動きを略図で)
  • 現在の状況(相手方と交渉しているがこじれている等交渉経過)
  • 疑問に思っている、相手方の対応に納得の行かない点
  • 勾留されている場合は、勾留先の警察署名、担当警察官名
交通事故に強い弁護士 三輪陽介が親身に対応し、あなたを全面的にサポートします
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